2017.09.11 Monday

[防火管理資格取得講習]を受講

今日は紋別市民会館に於いて、一日がかりで[防火管理資格取得講習]を受講しました。

レストランありすの責任者として、どんなことも私の肩に掛かってきます。

前日ノートを買い、しっかり受講内容を書き込もうと、9時に家を出て10時15分から始まる講習会場へ、私は意気込んで行きました。

何故か決められた私の場所は一番後ろの席で、マイクがあるものの優しい声で話されるので、聞き漏らすまいと片耳を前方に出して聞きました。

テキストに沿って講義が続き、テキストを目で追っていれば理解できることが判り、私はノートをとるのを止めました。

午前の部はなんなく終わり、昼の休憩を挟んで午後の部も始まりましたが、やはりノートをとるのを必要としないので、午後も筆記はやめ、どうしても必要と思ったことはテキストに直に書き込みました。

講習の最後私は修了証をいただき、滝上に帰って来ました。

レストランありすは、消火器を何本か揃えてありますが、調理場は万が一に備えてもう一工夫しようと思っていたので、今日の講習を活かしたいと思いました。

飲食店は椅子の数が30席以下は講習を受けなくてもよいそうですが、レストランありすはその数が少々オーバーすると消防署からの指導で今回の講習を受けました。

何でも聞いておいた方が何かの役に立ちますので、私は今回の講習を活かさなければならないと思いました。

帰店後早速スタッフに講習の一部を話しましたが、何か文章に記した方が伝わりやすいかもしれません。

 

 

 

2017.09.10 Sunday

お客様をお迎えするホップ

ホップ

レストランありすの入り口でお客様をお迎えするホップ

 

レストランありすには、今日もいろいろな方が訪れてくれました。

本州から、道内からと滝上町に来てくれる方が目立ちます。

先日は関西から来られた10人ほどの若者がバイクでツーリングの途中ありすで食事をしてくれました。

食後格好いい若者たちがソフトクリームを美味しい美味しいと舐める様子は、失礼な言い方かもしれませんが、何だかとても可愛らしく私の目に映りました。

スロウを読んだと私を訪ねてくれる人が相変わらず居て、本の持つ力を感じています。

また先日は、これもバイクの集団がありすに入って来られ、スタッフがお水を出すと、やおらそれぞれがお弁当を取り出し食べ始めたと、不在だった私は後で聞きました。

道の駅と間違えているのかもしれません。

「それでいいよ、そういう形でありすを利用してくれるのも大切な事」と、私はスタッフに答えました。

私が想い描く理想のコミュニティーレストランの姿がそこにありました。

 

ありすの入り口は、ごらんのようなホップや綺麗な花々(後日紹介します)が、分け隔てなく来られる人々をお迎えしています。

気持ちよくお昼の一時を、また夜のくつろぎの時間を提供する場でありたいと、私は常々考えています。

 

 

2017.09.08 Friday

また新しい出会い

帯広への行き帰り、私は三国峠のカフェに必ず寄り、ご主人の自家焙煎こだわりのコーヒーを飲みます。

行きも寄りましたが、帰りの今日も休憩を兼ねて立ち寄りました。

コーヒーと一緒に注文した、焼いたシュークリームの皮に蜂蜜がかけてあり、中にソフトクリームが入っているデザートは美味でした。

経営者のご夫婦と話していて、私の知り合いで名古屋市から士幌の農家に嫁いだ女性がいますが、その夫婦とカフェのご夫婦が知り合いだと分かりました。

奇遇も奇遇、遠い名古屋市から士幌に嫁いだ人と、三国峠でカフェを営む人と、滝上の私が三角形で結び付くなんて、そんなこと誰が想像したことでしょう。

カフェのご夫婦はとても私が好きなタイプで感じのいい人たちです。

単なる一人の客としてではなく、これから新しいお付き合いができそうで、私はまた新たな出会いがありました。

 

 

 

2017.09.07 Thursday

よつ葉乳業(株)訪問

今日は朝から士幌の農協記念館に行きました。

士幌町の今を築いた伝説の人太田寛一さんと、それを助けた3人の業績が紹介されています。

昭和初期に士幌町の未来を見据え、農業政策を次々考え行動に移し、農民が働いても働いても楽にならないしくみを、根本から変えた偉大なる人たちです。

説明の文字をゆっくり読み、流れるビデオを観て士幌のいにしえに想いをはせました。

どこの地にもその土地を築いた先駆者がいて今がありますが、当時その時の苦境を乗り越えるだけではなく、先を読み今何をすべきかを先見の明をもって実行した人はまれかもしれません。

よいものを見・知ることができました。

そしてその後よつ葉乳業(株)を訪問しました。

今回の訪問の目的を達成すべく会議室に入った途端、以前とてもお世話になった部長さんが部屋に居られ、その部長さんがとても素敵になられ、きれいに年輪を重ね紳士の魅力が漂っていました。

午前の部はスムーズに話しが終わりました。

昼食をはさみ、午後の部で再びよつ葉乳業(株)へ。

今よつ葉のキャップがついた牛乳の売れ行きが好調だそうです。

そのキャップのついた牛乳が充填されるところを見ていた時、見覚えのある顔が・・・・。

忘れもしない30年以上前、よつ葉名古屋営業所に勤務して居られ、よく愛知県津島市のりんねしゃにお出でいただいたり、北海道よつ葉産地研修に同行していただいたり、大変お世話になった方でした。

今は総務部長さんになられていて、私たちが訪問することを知りわざわざ来てくれました。

懐かしさが一気に蘇り、昔話をあれこれしました。

その部長さんもとても魅力的な中年になられ、私はお会いできた嬉しさに、いつになくはしゃいでしまいました。

よつ葉乳業の社員たちとは、今まで40年近くたくさんの社員さんたちと知り合い、転勤のためお別れしを繰り返してきましたが、どの人も本当に気持ちのいい人たちばかりで、今まで社員が他の社員の悪口などを言うのを一度も聞いたことがありません。

よつ葉乳業さんの営業成績が伸び、皆さんに支持されるのは、美味しい牛乳とこういう社員さんたちの力の結晶だと思います。

これまで随分たくさんの社員さんたちと、牛乳を通してのお付き合いですが、どの人ともお会いすると嬉しく懐かしく思い出が昨日のことのように距離を縮めます。

その後殺菌温度のことなど、研究室の方に丁寧にお答えいただきました。

久し振りのよつ葉訪問は、二人の懐かしい部長さんにお会いできるという、嬉しくも楽しいお土産がついていて感激した日であり、質問にも適材適所の担当者さんに丁寧にお答えしていただけ、とても充実した日でした。

 

 

 

2017.09.06 Wednesday

滝上町議会一般質問傍聴

私は滝上町議会一般質問を傍聴した後、そのまま帯広に来ています。

よつ葉乳業(株)産地研修のため、社長と一緒に訪問しています。

明日は朝8時に、よつ葉乳業さんがホテルに迎えに来てくれて、一緒に会社を訪問し今回の目的の話し合いに入ります。

 

さて、議会です。

私が最も関心を持って臨んだ質問は、トップバッターの議員さんによるものでした。

町長の諮問機関である[滝上まちづくり審議会]の途中経過を、何故町広報誌に掲載するのかという質問でした。

いずれ議会だよりに今日の様子は掲載されますが、はしょらず会話の全てを載せてくれると、今日の様子が分かってもらえると思いますが、簡略化され掲載されると今日のようなやりとりは理解しにくく、全く逆の意味にも取られるおそれがあります。

町長の応答として、これからも途中経過を広報誌に載せていく、との結論は私は納得できました。

何故なら他の市町村でも同じような、市長・町長の諮問機関で審議される内容は、中間報告を掲載するのは当然の事として通っているからです。

私が審議委員になって3期目(5年目)ですが、今まで途中経過を公報に載せるなどということが無かったので、町民の方たちに「いったいまちづくり審議会は何をしているの?」と聞かれていたので、3期目に入って広報されやっと真面目に審議していることが理解されると思いました。

審議したといっても、審議内容の全てが実現・実行されたわけではなく、私が関わった過去の4年間で通ったのは数例です。

だからこそ実現するしないに関わらず、町民に対しこういうことを審議している、という途中経過を知らせることが私は必要だと思います。

議員さんが疑問に思ったことを、こういう場で取り上げるのはとても良いことで、実はこういうやりとりの中から一つ一つ形になって、それが町を作り上げていくのですから。

3番目に質問席に立った議員さんの質問事項は、私もずっと考えている内容で、新規就農支援体制が充実していないことは、私も過去審議会で提案してきました。

これを進めていって滝上町の体制が変わったら、新規に就農したいと考えている人に、もっとアピールできる要素がたくさんあります。

形だけではなく町の姿勢をはっきり打ち出し、例えば農業人フェアに行く人は、希望者をしっかり捕まえられるようどの業種にも熟知した人を派遣するなど、まずそれから改めていくべきだと、質疑応答を聞いていて私は感じました。

今日の議会傍聴に誘った方たちは、その場になると一歩引いてしまい、こういういい方は失礼かもしれませんが、大げさに言うとそれが人生を分けることに繋がるかもしれません。

子供さんを連れて初めて傍聴に来てくれた人は、今日をきっかけに何かを感じ、その方の未来に良い影響を与えてくれるといいなと私は思いました。

2017.09.05 Tuesday

明日の滝上町議会一般質問の傍聴に行きましょう

明日10時から滝上町役場3階で、町議会議員さんによる一般質問が行われます。

4人の議員さんが滝上町民の代表として、生活向上のための一般質問をします。

自分たちが選んだ議員が、町民のために日頃どんな活動をしているのかを知る、またとないチャンスです。

自分が投票した議員さんが、どんなことを考えどんな行動をしているのか、自分の眼で確かめてみてはいかがでしょうか。

傍聴席に何人の町民が座り、一般質問を見届けるのかは、議員さんにとっても刺激となることと思います。

自分では質問席に立てず、代弁してくれるのが議員さんですから、皆さんがもっと興味をもってくれると、議員さんたも張り合いがあるのではと私は思います。

明日はまちづくり審議会のこれからをうかがえる質問があるそうですので、私は特にそれを興味深く聴きたいです。

傍聴にお誘いした方が「なんだか怖くないですか?」と私に聞いたので、「怖い? 全然そんなことはありませんよ。一度傍聴席に座ると、議会に対する印象が違ってきて、町民としての自覚が出ますよ」と答えました。

3か月にたった1度の一般質問日です、皆さんお誘いあわせて明日は役場の3階の傍聴席でお会いしましょう。

 

 

2017.09.04 Monday

[滝上まちづくり審議会]

今夜は第四回滝上まちづくり審議会の日でした。

町長の諮問機関である審議会は、町から提案された内容を審議するという、至極真っ当な形で進行しています。

今回のテーマは[滝上町食育・地産地消推進計画(素案)についてでした。]

予め郵送された資料は18ページに及び、私は全て目を通しました。

家に居ながらこういう資料を目に出来るのは、委員冥利に尽きます。

私は食育とは体を育てる食育と、心を育てる食育とがあると思います。

体を育てる食育とは、体に負担を掛けない食べ物を摂ること。

それは農薬や添加物や放射能に汚染されていない食物や、地場で採れる旬の食材を食べることが大切です。

心を育てる食育とは、基本は家庭料理です。

家庭で作る料理は、それぞれの家庭で味や作り方が違いますが、味覚が育つとともに心を育てると思います。

同じところで作った物、つまり画一食品はどれもこれも化学調味料や防腐剤などが使用され、味覚が育ちません。

だからこそ地域料理・家庭料理は大切です。

最近全国的にアレルギー体質の子供たちが増えていて、原因を探っていくと食品の品種改良が進み、効率の良い農産物が増えたことによるとデータが出ていてることを書物で読みました。

小麦も盛んに品種改良が行われ、もっちり感を出すためグルテンをたくさん含むように改良された結果、茹でておいてものびない麺は、腰が強いと表現されます。

フワフワのフカフカパンは、グルテンの多さと小麦改良剤のおかげで、ふっくら柔らかパンと表現され、良いことの代名詞のようです。

それらがアレルギーを引き起こすのですから、モチモチやフカフカは決して良いことではないと、幼いころから味覚を育てることが大事です。

加工食品はさらにグルテンを添加して、食感が良くなるように改良されています。

小麦アレルギーの子供を持った親は勉強していくうちにそれらのことに気づき、原種に近い在来種の小麦を買い求めます。

そこで、滝上町産の小麦[きたほなみ]を例にとると、とても在来種に近く成分分析表を見ると、グルテンの量が少なく有機質が多い小麦です。

きたほなみで作ったバン、カンパーニュ(田舎パン)はとても美味しくて、こういう素晴らしいパンになることを、滝上の何人の人が理解しているのか私は知りたいです。

そこでまた食育の話に戻りますが、そういうパンを美味しいと感じる味覚がまさしく幼少期から育てる食育だと思います。

 

 

まちづくり審議会は、真剣に滝上町のまちづくりに取り組んでいます。

「まちづくり審議会は何をしているのかさっぱりわからない」

「税金で日当を払っているのだから、審議内容を公表すべき」

私は審議委員をしていて、町の人たちからこういう言葉を何度も聞きました。

今回広報「たきのうえ」に、審議内容の中間報告が掲載されました。

それを読んだ町民の方たちには、審議会がまちづくりに一生懸命取り組んでいることを分かってもらえることでしょう。

その中間報告を疑問視する声が、一議員さんから6日の滝上町議会一般質問に載っていることを私は知りました。

私はまちづくり審議会終了後、審議委員の皆さんに

「明後日議会の傍聴に行きましょう。私たちにも関係することなので、是非皆で聴きに行きましょう」と誘いました。

町議会議員からどういう質問が出て、町からどういう答弁が聴けるのか・・・私は明日も知人を誘います。

明後日傍聴席がたくさんの町民で埋まりますように。

 

 

 

 

 

 

2017.09.03 Sunday

[童話村たきのうえ ふるさとまつり]第二日目

丸太切り

        丸太切りに挑戦・・・川村さんと清野さん

 

童話村たきのうえふるさとまつりの二日目は、レストランありすの応援に東京から駆け付けてくださった3名のうち、川村さんと清野さんが、恒例の丸太切りに挑戦してくれました。

チーム名は[ありすの乙女]と私が命名しました。

のこぎりをを使うのは初めて、丸太を間近で見るのも初めてにしては二人の頑張りがすごくて、17組出場した中で堂々5位に入ったのは立派でした。このポーズ様になっていますよね。

日頃それぞれが自分の会社を持ち、一線で活躍している人は何事にも秀でているお手本のような見事さでした。

今年は私を含め中年・年輩の女性の出場がゼロだったのは淋しいものでした。

私が出場した昨年は、男性と同じ一抱えもあるような丸太でしたので、やっと切り終わったときは死ぬ思いでした。

女性が誰も出場しなかった丸太切りに、女の私が初挑戦したのは今から4年前でした。

女が何をやっているんだとの視線の中初戦敗退したものの、翌年からたくさんの女性が出場するようになったのですから、私は昨年大変な思いをしたことと、女性が丸太切りに出るという未だ男尊女卑の気配が感じられる滝上で、私が女性のために風穴を開けた満足感とで、私自身今年は出場を取りやめました。

昨年から賞金が高額になったことで、まつりを楽しむというより賞金獲得のために、ふるさとまつりが終わった後変な噂が飛び交うほど必死に取り組んだ人たちがいて、昨年は別な形で盛り上がりました。

案の定今年の丸太切りは、一等を狙う若者たちが多く、高齢化社会の中年輩の女性たちは丸太切りから、見事に姿を消しました。

レストランありすからは、男性の部で山本と遠藤がチーム名[ありすのナイスガイ]、飯尾裕光と大島琉生が[ありすのタフガイ]として参加しました。

こちらもチーム名の名付け親はいずれも私です。

社員たちは皆自分のため、そしてレストランありすのために頑張ってくれました。

 

しかし、ふるさとまつりの二日間、レストランありすのブースは隣のテントから入り込む、モクモクの煙で目が痛く涙が出っぱなしでした。

この二日間で私は人間の燻製になってしまうんではないかと思うほど、ひどい煙に悩まされ苦しい思いをしましたが、反面いろいろな方にお世話になったり、ありすの常連さんがまつり会場にも来てくれたり、良い経験もたくさんできました。

 

 

 

 

 

 

2017.09.02 Saturday

[童話村たきのうえ ふるさとまつり]第一日目

今日はふるさとまつりの第一日目でした。

「レストランありす」として出店した今年の地場産品ブースは、昨年までの場所とは違い、その場所になった理由はどうしてかなと戸惑いましたが、商工会が決めたことなのでそれに従いました。

もし来年も出店するとしたら、地場産品ブースではなく、一般の飲食店 [レストランありす] として出店した方がいいかもしれないとスタッフ全員で話し合いました。

今年はいろいろ考えさせられることが多く、来年は出店するまたはしないの両面から、テーマ別に考える必要があるなどという話も出ました。

お祭りは楽しくやりたいし、楽しくあるべきだと思いますが、山本がありすの社員だと知らず、大声でりんねしゃのことをあまりいい感じでなく話しているのを彼は聞いてしまい、その人の名を私に報告してくれました。

それを聞いた後、同じ出店者の礼儀として、私はその方に自分の方から笑顔で「よろしくお願いします」と挨拶しました。

朝からいい感じではありませんでしたが、しかしそういう人は今では以前よりずっと少なくなり、会場で顔を合わせると笑顔で声を掛けてくれる人、気軽に買いに来てくれる人がたくさん増えてきました。

私が心を開いて皆さんに接してきた甲斐があったことを感じる一瞬です。

そういう時、今朝の一握りの人は、完全に私の眼中から消え去り、(そんな小さなことにひるんでたまるか!)という気持ちになります。

こういうイベントは、食べ物・飲み物を売るということより、そこで繰り広げられる人間模様が、私にはとても面白く感じられます。

明日は今年の[童話村たきのうえ ふるさとまつり]の二日目です。

気持ちよくふるさとまつりを締めくくるため、嫌なことが耳に入りませんように。

 

 

 

 

 

2017.09.01 Friday

頑張りすぎはやめる!!

昨日早朝の飛行機に乗り旭川空港へ。

その足で雑貨を求めて旭川市内のあちらこちらへ寄り、比布の生産者からレストランありすで使う野菜類を受け取り、夕方滝上町に戻りました。

今まで毎月同じパターンで、それを当たり前のこととして過ごしてきましたが、レストランありすの経営が加わったことで、肉体的な疲れは勿論ですが、精神的な疲労も避けては通れなくなりました。

こういう状態を乗り切る手段をあれこれ考えていましたが、その方法として私はあまり頑張りすぎるのを止めることにしました。

疲れたら仕事の合間をみて無理せず体を横たえ休む、そう決めた今日、昨日の疲れを感じたため一時間ほどベッドで寝ました。

私は普段の夜は寝つきの悪いタイプですが、今日は昼間なのにぐっすり眠り、夕方少し体調が回復しているのを感じたので、上手に休むことの大切さを実感しました。

今まで私は何事も自分を駆使し頑張ることで、どんなことでも乗り越えてきたような気がします。

これからは頑張り方を選んで、自分を大切にしようと思います・・・と言いながら、明日から二日間 [童話村たきのうえ ふるさとまつり] が始まり、きっと私はまたいっぱい頑張ってしまうんだろうな!!!!!

 

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